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ユーザー の検索結果: 8件
「歌ってみた」が面白い
Youtubeでは、こうはならなかっただろうと思う。
Youtubeは、手軽に動画をアップロードできて共有も簡単で、世界的に爆発的に広まった。
しかしそこには、“世界標準”みたいな縛りがあって、例えば閲覧ユーザ数なんか、日本のそれと比較したら何十倍~何百倍というユーザ数を相手にするので、ニコニコ動画のようにはいかなかったのでしょう。
一方ニコニコ動画は、日本でユーザを伸ばしている。
日本人はコミュニティが好きなんだなーと思う。
ニコニコ動画の面白いところは、動画に対してコメントが表示されるところ、それも動画のタイミングにあわせて動画上に表示される。
画期的でありつつ、とても分かりやすい。
そしてよい物は、他の国にも広がっていく。
悪く言えば、パクリサイトだ。
かといって、中国人たちがニコニコ動画の中で、コミュニティを作ろうとも日本語が分かりづらいユーザーも多いだろう。
そこで、中国語で作られた同じようなサービスが必要になる。
ニワンゴ(ドワンゴ)が海外に進出すればいいんだろうけれど、今はそういう動きではないみたい。
そうするとこういうサイトが出てくる。
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iPod課金について
昔から言われている事だけど、今回はいよいよといった感じか。
ipod touchも機能のバージョンアップとかあるし、一部汎用性高いと思います。
今後のipod touchはもっと進化していくでしょうし。そうしたら、モバイルパソコンとipod touchの違いって何ですかね?
OSにWindowsかMacが入ってなければ、モバイルパソコンじゃないんですかね?
ちなみに、Ipod NanoみたいにHDDじゃなくてSSDの場合も課金対象なんだろうか?
引用のブログにあるようにiPodは、Appleの戦略上デジタルハブであるMacとコンテンツを外に持ち出すモバイルデバイスとしての位置づけであって、音楽再生家電として作られたウォークマンやMDプレーヤーとは違うんだよね。
あくまで持ち出して使いやすいコンテンツが音楽や動画だったってことで、録音や録画なんて最初の一歩であって目的ではない(と思うんだ)
また、対象の楽曲や映像の記録の為に使用していないことを証明すれば、保証金は返金するとかも言われているが、申請の為に郵便代金、返金の為の振込手数料をかけてもDVDメディア1枚当たり数十円を銀行振込だとか。
さらにその申請方式というか、証明の仕方も面倒でほとんどのユーザーが数十円くらいの事で、面倒くさいなーと思っているのが現状。
ユーザーが黙っていることをいい事に、売れている商品から、少しずつおすそ分けしてもらおうって卑しすぎる。
せめてAppleには、これに対し闘ってもらいたい。
たとえiPodが、個人輸入のみの販売となって、国内で販売できなくなっても。
っていうか、ソフトウェアとデバイスを別にすれば回避できそうだけどね。
最初のSyncの時に、自動的に再生プレーヤーをセットアップできるようにして、デバイスのみの時は、USBメモリとしてしか認識できないようにするとか。
iPod touchはどうなのっていう人がいるけど、“偉い人”から見れば、iPodはiPodとしてしか認識できないんですよ。
Mac microとかに名前を変えれば、たぶんOK。
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Gmailアカウントがハイジャックされる
うはぁ。
マジデスカ・・・G-Archiverとかいうアプリを使うと、入力されたGmailアカウントとパスが、製作者のメールアドレスに転送されちゃうそうです。
今のところ日本語版はないみたいなので、日本では被害は少ないかもしれませんが。
この製作者は、どういう意図でアカウントを収集しているのでしょうか。
- 知り合いのメールを覗きたかった?
(彼女の浮気調査的に意味とか) - ある会社の内部情報を抜きたかった?
(Gmailアプリとか使っている会社とか) - 取得したアカウントでいたずらしたかった?
(有料サイトの登録用にとか) - サーバー容量が欲しかった?
(Gmailってアーカイブしてしまえば、見かけ見えなくなりますよね)
Gmailパスワードハイジャック事件:「便利なアプリケーション」が害になるとき(ZDNet Japan)
http://japan.zdnet.com/sp/feature/07zeroday/story/0,3800083088,20369142,00.htm?ref=rss
「G-Archiver」と呼ばれるアプリケーションは、ハードディスクにGmailアカウントのバックアップを取るものだが、あまり嬉しくない機能も1つついている。ユーザー名とパスワードをくすねるのだ。
最終的には、「聞いたことのない企業のソフトウェアを信用してはいけない」ということに尽きるようです。
なんでもフリーソフトでって簡単に考えてはいけないみたいです。
ちなみに私の「信頼してもいいかなリスト」は、
- Mozilla(Mozilla Japan、もじら組など含む)
・・・でもアドオンについては、ちょっと注意が必要かも。 - Microsoft
・・・意外と使えるツールを提供してるんですよ。 - Adobe
・・・使わない人多いですけど、追加の機能拡張とかね。 - fenrir
・・・Sleipnirでお世話になっています。 - Google
・・・moreTunesとか。Packsの抱き合わせは商業臭いんで(ry
意外と少なくて、自分でもびっくり。
あと、ベクターからなら大丈夫だろうも禁物ですね。昔ウィルス騒動もありましたし、また今回みたいな動作までベクターが審査しているかは疑問です。
最近よく使う、SourceForge.JPもフォーラムや、更新状況をよく確認して怪しくないか見るようにしています。
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